還暦祝い
両親がたまたま同い年ということもあり、還暦のお祝いに温泉旅行に行ってきました。
両親、私と嫁、弟家族で情緒ある旅館に一泊。
父にも母にも赤いちゃんちゃんこを着てもらいました。
(母に着せるのは違和感を覚えるが…)
福地温泉の「湯元長座」というところでゆっくりしてきました。
料理も素晴らしく、温泉も充実。家族風呂があったので本当に気楽に入れてよかったです。
二日目は高山で散策。朝市などを見て、ミニたい焼きやみたらし団子などのグルメも楽しみました。
最初で最期の(!?)親孝行かもしれません。
世の中は3連休でしたが、私はその翌日も休んでの一泊だったので4連休でした。
明日からはまた新たな気持ちで。
両親、私と嫁、弟家族で情緒ある旅館に一泊。
父にも母にも赤いちゃんちゃんこを着てもらいました。
(母に着せるのは違和感を覚えるが…)
福地温泉の「湯元長座」というところでゆっくりしてきました。
料理も素晴らしく、温泉も充実。家族風呂があったので本当に気楽に入れてよかったです。
二日目は高山で散策。朝市などを見て、ミニたい焼きやみたらし団子などのグルメも楽しみました。
最初で最期の(!?)親孝行かもしれません。
世の中は3連休でしたが、私はその翌日も休んでの一泊だったので4連休でした。
明日からはまた新たな気持ちで。
原発のこと
原発、否定派が多い中で有識者は肯定派が多いみたいですね。
ええと、私は緩やかながら否定派です。
でも、そんなに分かれるのなら賛成派は原発近くに住んで原発の電気で暮らす、
当然廃棄物もそこで処理。
否定派は火力と水力その他で、廃棄物もそこで処理。
引っ越せばいいよ。
電力会社のお偉いさんとか官僚とか原発のそばに家建てなよ。
このままじゃ説得力ゼロ。
ええと、私は緩やかながら否定派です。
でも、そんなに分かれるのなら賛成派は原発近くに住んで原発の電気で暮らす、
当然廃棄物もそこで処理。
否定派は火力と水力その他で、廃棄物もそこで処理。
引っ越せばいいよ。
電力会社のお偉いさんとか官僚とか原発のそばに家建てなよ。
このままじゃ説得力ゼロ。
すぐやれること
東電社員の給料半分にする。
公務員の給料を20%カットする。
子ども手当をやめる → やめるみたい
高速1,000円やめる → やめるみたい
やってほしいこと
電力会社再編
電波オークション導入
NTT再編
年寄り関連の支出カット
JA解体
日教組解体
地域主権
徹底した自由化とベーシックインカム
国会議員は50人に
参議院解体
警察や裁判所を監督するなにかを作る
市議会/県議会、給料大幅減もしくは定員の大幅削減
選挙カーでのお願いマイク禁止 → やらない人はいるようだ
ネット情報発信 → 検挙すると脅されてもやった漢がいたようだ
韓国とゆるやかに距離をおく
竹島/尖閣/北方の日本による実行支配
でも、、、これだけやっても平和で暮らしやすい世の中になる気がしない。。。
公務員の給料を20%カットする。
子ども手当をやめる → やめるみたい
高速1,000円やめる → やめるみたい
やってほしいこと
電力会社再編
電波オークション導入
NTT再編
年寄り関連の支出カット
JA解体
日教組解体
地域主権
徹底した自由化とベーシックインカム
国会議員は50人に
参議院解体
警察や裁判所を監督するなにかを作る
市議会/県議会、給料大幅減もしくは定員の大幅削減
選挙カーでのお願いマイク禁止 → やらない人はいるようだ
ネット情報発信 → 検挙すると脅されてもやった漢がいたようだ
韓国とゆるやかに距離をおく
竹島/尖閣/北方の日本による実行支配
でも、、、これだけやっても平和で暮らしやすい世の中になる気がしない。。。
同じことの繰り返し
朝起きて、会社に行って、帰ってきて、寝る。
そんな繰り返しのような日々でも、幸せを感じられる。
そして、もうちょっと頑張らないといかんなー、といつも思ってる。
うん、でも、今はそれでいい。
多分、明るく照らすのも、夜道を行くのも、自分次第。
なるようになるさ♪
そんな繰り返しのような日々でも、幸せを感じられる。
そして、もうちょっと頑張らないといかんなー、といつも思ってる。
うん、でも、今はそれでいい。
多分、明るく照らすのも、夜道を行くのも、自分次第。
なるようになるさ♪
もうすぐ、ひと区切り。
ああ、時間だけが過ぎていったような気もするし、
振り返ると幸せだった気もする。
みんな輝いて見えるときもあるし、
オレと対して変わらないじゃない、って思う時もある。
橋下さんや竹原さんの記事やつぶやきをみながら、
おれって踏み出してないなーって思ったりもする。
どんな一年になるだろうか、と書くと受動的。
どんな一年にしようか、って書くと能動的。
来年は一歩でいいから踏み出そう。
踏み出さない安心より、踏み出す激動。
そのほうが幸せだよ、きっと。
と言い聞かせながら、まだそんな勇気はないんだよね。
振り返ると幸せだった気もする。
みんな輝いて見えるときもあるし、
オレと対して変わらないじゃない、って思う時もある。
橋下さんや竹原さんの記事やつぶやきをみながら、
おれって踏み出してないなーって思ったりもする。
どんな一年になるだろうか、と書くと受動的。
どんな一年にしようか、って書くと能動的。
来年は一歩でいいから踏み出そう。
踏み出さない安心より、踏み出す激動。
そのほうが幸せだよ、きっと。
と言い聞かせながら、まだそんな勇気はないんだよね。
形になります
![]() | 文章力の基本 (2009/07/24) 阿部 紘久 商品詳細を見る |
p154より引用
「3時にバスにお戻りいただく形になります」
「今からこちらで夕食をとっていただく形になります」
はじめてこの言い回しを聞いたときは”かっこいいなー”なんて思いましたが、
今見ると全然かっこよくない。
いつも日本語には気をつけています。
しかしこの本を読むと、私はまだまだ修行が足りないな、と思います。
余計な日本語、私も使ってます。
「基本的に〜」
「要するに〜」
自分の言うことに自信がないから、気づかないうちに予防線を張っているのです。
また、録音された自分の肉声は、やたらと「えー」が多い。
論点を整理して、簡潔に。
シャープさをより鋭くしていきたいと思います。
(こんな本なので、いつもよりさらに簡素化された文章です) ←影響されやすい
登山「金剛堂山」
昨日から、
「晴れていたら気持ちのいい山を登ろう」と思っていて、
今日、10/2に利賀にある「金剛堂山」へと向かいました。
若干遅めの出発ながら、登山口には9:40分に到着。
すでに車10台くらいは止まっていました。
負けじと私もそそくさと準備をして、いざ、金剛堂山へ。
時刻は9:50
いつも使っている「富山県の山」という本があります。
これを頼りに登っていくのですが、まずます快調。
激しくキツイ勾配もあまりなく、マイペースで登っていけました。
登山口から○kmと、しっかりポイントごとに看板があったので安心でしたよ。
頂上への到着は12:10
ようやく着いた頂上。記録のための写真をそそくさと撮り、いざ、ごはん。
ごはんはいつもどおりのカップ麺。
さて、今日はシーフードか!と思いながらコンロの準備。
…
…
…
あれ、ライターないな。
そういや、昨日今日の禁煙のからみでタバコ持ってきてないし。。。
いやー、こりゃ火がなかったらカップ麺食えないぞ。。。
ってことで必死にリュックの中を探る探る。
なんとかマッチ数本がポシェットに残っていたので、心底喜びました。
「えらいぞ!○○←店の名前」
その店のマッチを褒めたたえ、ようやくご飯にありついたのでした。
今日のコースは結構な長丁場なので、あまり休むことなく、12:45には出発。
中金剛、奥金剛へと向かいます。
向かう途中は本当に
「ここが日本なのか、すばらしい」
と思えるくらいの爽やかな景色。
雲がかかっていたりしたこともありますが、それでも、雲が山より下にあったりして
地球ってスバラシイな、なんて思ったりするわけです。
そのうちに下山するわけですが、どういうわけか、行けども行けども
どうも地図の通りの道に出ない。
「こりゃ、道を間違えたな」
25分も来たところでしたが、太陽の方向と自分の位置からして、
「このままだととんでもないところに行ってしまう」
と引き返し、途中の分岐まで戻りました。
戻った分岐の入り口には
「関係者以外立ち入り禁止」
「東俣登山口は左」
などと書いてあるのですが、そこを行かないと東俣の下に降りられないと思い、
立ち入り禁止ながら、
「うん、絶対こっちだ!」
と、意気揚々と進みました。
…
…
…
あれー、こんな道、地図にないぞ。なんでこんな大きく回っているのに、地図にないんだろ。
いや、この地図が古いんだ。きっと、このまま行ったらちゃんと着くさ。
いや、いや、どうかな。なんだ、なんか変だ。でもさっきの道も違うし。。。
…
進み続けて、現場で工事をしているおっちゃんに。
「すみません、ここから(地図を見せながら)ここに行きたいんですけど」
「あれ、あんたどうしてここに入ってきたんけ?」
「いやー、この地図で東俣に向かっていたつもりだったんですが」
「立ち入り禁止って書いてあったやろ〜」
「そうですね」
「あんた、下降りんにゃんがぜ」
「そうなんですか!」
「下降りて、じきに広場に出るから、そこから3方に分岐しとって、
(そのヘンの棒で地面に地図を描きながら)、こっち行かんにゃんが」
「あー、なるほど」
「あんた、今からそこまで行ったら、夜9時なるよ」
「えっ…」
「もうすぐ終わるから、車乗ってかれ」
「ありがとうございます」
この出来事が夕方4時。車に揺られて30分くらいで、なんとか出発地へと辿りつきました。
【結論】
・道に迷うな、迷ったらすぐ戻れ
・装備が足りない
・しっかりとチェックリストを用意して準備せよ
※携帯の電池、非常食、下着、コンパスなど忘れ物多数
・がんばれ、オレ!!
「晴れていたら気持ちのいい山を登ろう」と思っていて、
今日、10/2に利賀にある「金剛堂山」へと向かいました。
若干遅めの出発ながら、登山口には9:40分に到着。
すでに車10台くらいは止まっていました。
負けじと私もそそくさと準備をして、いざ、金剛堂山へ。
時刻は9:50
いつも使っている「富山県の山」という本があります。
これを頼りに登っていくのですが、まずます快調。
激しくキツイ勾配もあまりなく、マイペースで登っていけました。
登山口から○kmと、しっかりポイントごとに看板があったので安心でしたよ。
頂上への到着は12:10
ようやく着いた頂上。記録のための写真をそそくさと撮り、いざ、ごはん。
ごはんはいつもどおりのカップ麺。
さて、今日はシーフードか!と思いながらコンロの準備。
…
…
…
あれ、ライターないな。
そういや、昨日今日の禁煙のからみでタバコ持ってきてないし。。。
いやー、こりゃ火がなかったらカップ麺食えないぞ。。。
ってことで必死にリュックの中を探る探る。
なんとかマッチ数本がポシェットに残っていたので、心底喜びました。
「えらいぞ!○○←店の名前」
その店のマッチを褒めたたえ、ようやくご飯にありついたのでした。
今日のコースは結構な長丁場なので、あまり休むことなく、12:45には出発。
中金剛、奥金剛へと向かいます。
向かう途中は本当に
「ここが日本なのか、すばらしい」
と思えるくらいの爽やかな景色。
雲がかかっていたりしたこともありますが、それでも、雲が山より下にあったりして
地球ってスバラシイな、なんて思ったりするわけです。
そのうちに下山するわけですが、どういうわけか、行けども行けども
どうも地図の通りの道に出ない。
「こりゃ、道を間違えたな」
25分も来たところでしたが、太陽の方向と自分の位置からして、
「このままだととんでもないところに行ってしまう」
と引き返し、途中の分岐まで戻りました。
戻った分岐の入り口には
「関係者以外立ち入り禁止」
「東俣登山口は左」
などと書いてあるのですが、そこを行かないと東俣の下に降りられないと思い、
立ち入り禁止ながら、
「うん、絶対こっちだ!」
と、意気揚々と進みました。
…
…
…
あれー、こんな道、地図にないぞ。なんでこんな大きく回っているのに、地図にないんだろ。
いや、この地図が古いんだ。きっと、このまま行ったらちゃんと着くさ。
いや、いや、どうかな。なんだ、なんか変だ。でもさっきの道も違うし。。。
…
進み続けて、現場で工事をしているおっちゃんに。
「すみません、ここから(地図を見せながら)ここに行きたいんですけど」
「あれ、あんたどうしてここに入ってきたんけ?」
「いやー、この地図で東俣に向かっていたつもりだったんですが」
「立ち入り禁止って書いてあったやろ〜」
「そうですね」
「あんた、下降りんにゃんがぜ」
「そうなんですか!」
「下降りて、じきに広場に出るから、そこから3方に分岐しとって、
(そのヘンの棒で地面に地図を描きながら)、こっち行かんにゃんが」
「あー、なるほど」
「あんた、今からそこまで行ったら、夜9時なるよ」
「えっ…」
「もうすぐ終わるから、車乗ってかれ」
「ありがとうございます」
この出来事が夕方4時。車に揺られて30分くらいで、なんとか出発地へと辿りつきました。
【結論】
・道に迷うな、迷ったらすぐ戻れ
・装備が足りない
・しっかりとチェックリストを用意して準備せよ
※携帯の電池、非常食、下着、コンパスなど忘れ物多数
・がんばれ、オレ!!
ワールドカップ
日本vsデンマーク、日本時間で夜中の3:30キックオフ。
この時間だと、なんのせ中途半端。
寝るにしても、3時過ぎに起きるのもツライ。
ずっと起きているにしても、6時前に終わってそれから眠るのも難しい。
うーん、どうしようかな。
せっかく決勝トーナメント進出できるかもしれないから、見るべきか。
生活リズムが狂うからニュースで済ませるか。
悩む。。。
この時間だと、なんのせ中途半端。
寝るにしても、3時過ぎに起きるのもツライ。
ずっと起きているにしても、6時前に終わってそれから眠るのも難しい。
うーん、どうしようかな。
せっかく決勝トーナメント進出できるかもしれないから、見るべきか。
生活リズムが狂うからニュースで済ませるか。
悩む。。。
今日はボウリングの日♪
6月22日はボウリングの日。
…
だからといって特に何かするわけでもない。
大学生の頃は毎日のようにボウリング場に通ってたねぇ。
ボウリング場のマイボウルプレゼントに惹かれて、せっせとボウリングをし、
気がついたら初心者同士のボウリング大会なんか出たりして。
そんでもってサークルまで仲間内とやってたからなー。
懐かしい思い出だ。
…
だからといって特に何かするわけでもない。
大学生の頃は毎日のようにボウリング場に通ってたねぇ。
ボウリング場のマイボウルプレゼントに惹かれて、せっせとボウリングをし、
気がついたら初心者同士のボウリング大会なんか出たりして。
そんでもってサークルまで仲間内とやってたからなー。
懐かしい思い出だ。




























