知り合いからある香水をすすめられまして。
それって、なんて香水ですか?ってメールしたら
> 香水ですが、「ブルガリ」という男性香水です。
> ある女性コピーライター曰く、今、大人気で女性がコロッといく匂いだそうです。
> それは、別として、汗のにおいも消してくれるのでいいと思います。
> すれ違った時に、フッと香りが感じるそうです。
"女性がコロッっといく匂い"
そうなのかーーーーーー!
ってことで最近買いました。
「ブルガリ プールオム エクストレーム」
なんか俺、軽い男だね(w
ま、そんなのも含めて、俺ってことで
#あ、でもホントにいい匂いですよ
「あの娘、sattaさんに告白してほしかったみたいだよ」
…
…
…
そうか。そうだったのね。
今となってはあとの祭り。
確かにそれっぽいアクションはあったのだけれど、それに気づいてあげられなかったのは
こちらのミスなんだろうなーーーー。
うん、その娘、きらいじゃないよ。むしろ好き。
でも、気持ちを察してあげられずごめんなさいね。
次こそはシグナルを見逃さない所存です。
最近、ツタヤでCD借りてきました。
今までの自分にない「ジャズ」のジャンルを借りて、車の中で聞いてます。
それが「ジョン・コルトレーン」という奏者(?)のCD。
車に乗り込み、今までにない音楽が流れる。
朝のさわやかなひとときに流れる、サックスの音。
まるで、すでに夜のバーにいるような気分(w
一月前ほどに知り合いの車に乗せてもらったときに流れてきたジャズ音楽が
とても新鮮で、わたしもやってみた、ってだけの話ですが。
うん、ちょっと聞いただけで、またいつもの「びー、あぽすとろふぃずぃー」に戻るかもね。
・残業する自分自身に陶酔している
・効率を考えつつそれほど重視していない
・プライベートが充実していない
あたりの下りはまさしくそのとおり
そういや友人もブログで残業のことを過去に書いていたけれど、
残業は悪という文化が根付かない限り、導入は難しい。
でもね、仕事ばっかりしてたら、老後が大変よ。
本にも書いてあるけど、仕事のない余暇、どうやって過ごすのよ。
奥さん相手にしてくれなかったら、そこで終了ですよ。
奥さんを大事にしながら、利害(仕事)関係のない趣味友達を何人か作っておかないと大変なことになるよ。
今のうちに、余暇でやりたいことをリストアップして、すぐやろう。
ちなみにサッタは
・パラグライダー
・なんて言うんだっけ、飛行機から落ちるやつ
・半年ほど世界を転々とする旅行
・サーフィン
・イタリアンを極める(作るのも食べるのも)
・かわいい女の子といちゃいちゃ
#書いているうちに「欲望リスト」のようになってしまったな
ま、基本的には高校生の性を中心に、生と死、自問自答などが描かれております。
現実、高校生のあたまでそこまで考えての行動をとっているような現実はそれほど多くないとも思いますが、ぼんやり考えていた当時、改めて30くらいになって振り返ったら、きっとそんな思いを抱いていたのだろうなぁ。なんて思うわけです。
いずれにしても、私とは縁遠い高校生の描写でした。
#なにせ高校生のときは彼女の”か”の字もありませんでしたから


















